介護リフォーム

介護リフォームの目的は、身体機能の衰えた高齢者の方々や身体に障害を持つ方はもちろん、一緒に暮らすご家族の方々も安全で暮らしやすい住まいにすることにあります。

家の中にあるちょっとした段差が怪我の原因になり、昇り降りの動作を必要とする階段があることで行動範囲は大きく狭まります。
また、普段の生活において欠かすことのできないトイレや浴室、寝室への移動に支障をきたす動線では、介助をする方される方双方に大きな負担がかかります。

高齢になってからのリフォームは、精神的にも肉体的にも負担がかかります。余裕を持って早い時期から将来に備えることが大切です。

当社では現在の住まいの安全性や快適性をチェックした上で、お客様に必要なバリアフリーリフォームのご提案をさせていただきます。

こんな介護リフォームはお任せください!

1.手すりの取り付け
2.段差解消
3.床材の変更
4.扉を引き戸に変更
5.便器の取り替え

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